借金が返せないジャンルを歩いていくんだ

冬の乾燥した時期は、体調を崩すことが多いのでコーヒーが大好きな私はこの季節だけ限定で紅茶に変えてしまいます。

紅茶なら薬を飲む時に飲んだとしてもそれほど問題がなく、大きなピッチャーにたっぷり使って飲みたい時に飲めるから大好きです。

しかもコーヒーと違って利尿作用が少ないので、何度もトイレに往復しなければならないということもなくなるからいいです。
いよいよ風邪をひいてしまったときは、薄めに作った紅茶の中にはちみつとレモンをたっぷり入れてから元気が出るように飲んでいます。
食欲が落ちてしまったとしても水分はとらなくてはならない時に、このはちみつドリンクを作って飲むことが多く冬はこれをよく飲んでいます。
はちみつの消費量が半端なくなるので、元気な時にはちみつのまとめ買いをしておいて、飲み物でなくても始めただけをなめて元気を出す時もあるんです。
1年通して考えると、私がこれだけはちみつを食べるのは冬の寒い時期だけで春から秋にかけてはあまり食べていないと思います。

借金という枠組みの中でモノを考えるようになって何が大変かって、、、返せなくなった時の自分がすごく嫌いになる。
作業的に言うと労働力は一生機械に変わるべきじゃないと思っている。

借金が返せない時の手順

こういったきちんとした形になる。

もしかしたらスポーツだけじゃなくて、他にもない自分を知るきっかけになるのかなと思いますね。

実際問題すごい人が埋もれている場合が多い、確かに表面的にはあれなんだろうけど、見てこなかった部分がすごく勉強になった。

借金を返せなくなったらとりあえず手順を踏んでいきながらあのサイトの方法をシンプルになぞってみるだけでも今までだったら、思い浮かばなかったような借金返済方法が浮かぶかも。

明日に繋がる一歩を踏み出せているかどうか。大体のものは3年間もあればかなりのレベルまで上達することができると思っている。

今やってるジャンルとかもそうやってホンマに。

取立ての人が来たらかなりビビるけど